ミエ・アート・ラボ ~ふりかえることの大切さ、効果を学ぶ~

三重県総合文化センターにて毎年開催されている「ミエ・アート・ラボ」。
今年で5回目となるラボにセレノグラフィカが講師として参加いたします。
テーマは、「ふりかえることの大切さ、効果を学ぶ」。
初の三重県でのワークショップ&パネルディスカッションです。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

詳細は以下です。
(こちらのウェブサイトhttps://www.center-mie.or.jp/event/detail/13529

https://m.facebook.com/Arts.In.Education.Mieもぜひご覧ください。

アート教育の実践と展開についてともに学ぶ研修会を開催します。
今年のテーマは ふりかえることの大切さ、効果を学ぶ
アート教育・ワークショップに関心のある人、大募集!! 

「子ども」や「アート」に関わるさまざまな立場のみなさんで“アート教育”の実践と展開について、ともに学びあい、つながりあうことを目的とした研修会です。現在、さまざまな分野で注目されている「ワークショップ」や「ファシリテーション」をキーワードに、実演家・演奏家、教育関係者、劇場・音楽堂関係者が一堂に会し、教育をはじめとした様々な“学びの現場”におけるアートを活かした実践力の向上をめざします。

今年で5回目となるラボのテーマは、「ふりかえることの大切さ、効果を学ぶ」。
国内有数の講師によるワークショップを”素材”として体験いただき、その後、アートの多様性を活かしたプログラムの構成や、参加者に配慮した進め方、目的達成に向けたデザインなどについて、専門家と共に振り返り、考えます。

【開催時間】
2017年12月3日(日曜日) 10時から18時まで

【会場】
三重県男女共同参画センター 多目的ホール

【料金】
参加無料

【定員】
80名

【申込方法】

「ミエ・アート・ラボ参加申込書」をご提出ください。
https://www.center-mie.or.jp/files/event/000/013/529/artlabo2017_entry.pdf

郵送、FAX、窓口、またはE-mailに添付してお申込みいただけます。
E-mail : manabi-kouza@center-mie.or.jp

※申込締切:11月24日(金曜日)

【対象】

ワークショップ・ファシリテーション・アクティブラーニング・アート教育に関心のある方
教育関係者、文化・生涯学習・男女共同参画行政担当者文化施設関係者、公民館職員、
アート系NPO関係者、教育普及に関心のある実演家・演奏家、
PTAの皆さん、芸術系大学でアートマネージメントを学んでいる学生 など

※ご参加にあたって
ワークショップの参加が前提となるため、ワークショップ 「ダンス」学ぶ(伝える)ためのツールとして意識したワークショップ の参加をおすすめします。
やむをえない場合は、時限毎の参加も可能です。
募集状況によって、人数の都合上ご参加いただけない場合がございます。
駐車場混雑が予想されますので、できるかぎり公共交通期間をご利用ください。
未就学児の入場はお断りします。
受講案内等は送付いたしません。

主催:(公財)三重県文化振興事業団
助成:文化庁
後援:三重県教育委員会、桑名市教育委員会、四日市市教育委員会、鈴鹿市教育委員会、亀山市教育委員会、津市教育委員会、松阪市教育委員会(順不同)